2011/08/30

凱旋門5

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凱旋門の上から。
パリはちょっと高いところに出れば、どこまでも街と空を見渡せる。建物の高さ、バルコニーの位置、全部基準が決まっているそう。どっちを向いても美しいはずだ。

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2011/08/29

凱旋門4

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凱旋門、屋上のひとつ下のフロアに展示してあった像。凱旋門に設置されてるもののどれかと同じものなのかな? 由来はちゃんと確認しなかったけれどなかなか印象的なお顔。
今回の旅では、食べ切れないほど見た絵画の名作と同じくらい、各所の彫刻が心に残っている。博物館や美術館ならどこの国でも多少なり置いてあるものだけど、古典の彫刻というのが本当に心に触れたのはパリが初めてかも。これも土地の力だろうか。

凱旋門3

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ぐるぐる登って行きます。
一日歩きまわった脚にはちょっぴりハード。

2011/08/27

凱旋門2

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下から見るとこんな感じだどーん。

2011/08/26

凱旋門1

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想像より大きく、装飾も凝っていた。

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たくさんの名前が刻まれている。

最近、ハンバートハンバートをよく聴いている。僕は朝や昼間にしか聴かない、或いは夜にしか聴かないバンドというのも多いんだけど、ハンバートの曲はいつ聴いても心おだやか。曲名も特に覚えずにたらたらと流している。
先月行ったフジでの一発目。優しい曲から愉快に躍るリズムまで、一日の幕開けとしてとても良かった。


2011/08/24

セーヌ川

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向こうで落ち合った友人カポーに案内され、セーヌ川クルーズへ。うーん爽やか。
日本語のアナウンスもあったのだが、各国語に混じって後のほうで流れるため、聞こえてくる頃にはすでに通り過ぎている。笑
橋の上から手を振り手を振られ。

左手に見えますのはノートルダム大聖堂。やっとパリらしい写真が出てきました。実際に訪れたのはまた後日。

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船の上でみんな立ち上がってポーズを決めていたのは某アジア大国のツアーご一行。どの名所に行っても必ず大人数で訪れていて、国の勢いとアグレッシブな国民性を感じた。
でも人数こそ少なくも、そんな彼らより目立っていたのは関西(大阪?)の方々だった…。

2011/08/23

METRO2

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色々な国の色々な人が、街角でパフォーマンスしていた。レベルはピンからキリまで…いや、ピン寄りの方が多かったかな。生で見るのは始めてといったようなハイレベルのものもあるにはあったけど、大部分は素人芸。恐らく大道芸人とかパフォーマーと呼ばれるような人達とは、その出発点が違うのだろう。したたかなのか、ゆるいのか、どちらとも言い難い。でも、とても「生きている」感じがした。

メトロの車内や駅の構内にもたくさんいた。写真で歌ってる女性は、どう見ても普通のお母さんという感じで、やっぱり全然うまくない。